産後ケア

産後のどうにもならないつらさ、当院ならケアできます

産後うつ・マタニティブルー

寝不足・過労

     

乳腺炎・乳口炎

抜け毛

だるさ・倦怠感

腰痛

肩こり・首こり

腱鞘炎

頭痛

からだの冷え

肌荒れ

生理不順

めまい・動悸

眼精疲労

自律神経失調症

不安・落ち込み・イライラ

産後・育児ストレス


奇跡の出産と、直後からの育児スタート…大偉業を達成し続けるお母さん。しんどくなる前に、いたわってほしい

産後のつらさは、上記のような「不定愁訴」といわれる”どうしたら良くなるのかわからない症状”が圧倒的です。

鍼灸は「不定愁訴」を得意とする治療法です。悩み、追い込まれてしまう前に…一度ご相談ください。

こんな効果や改善が期待できます

投薬や対症療法でない、根本的な治療

神経や血流、患部を直接ケアするので、薬を飲み続けたり先の見えない通院…といった負担がありません。

良い状態が持続する

鍼灸治療は症状の原因に直接アプローチができるから、良い状態が長持ちします。

再発の予防

重度の症状でも、回数を重ねるとからだ本来の機能が回復し、再発もなくなっていきます。

お子さまと一緒でも通えるから安心

完全個室・完全予約制で安心
キッズスペースを用意しています


「子どもを誰かに預けないと、ケアに行きたくても行けない。どうにもならない。」

そんなお悩みをたくさんお聞きしてきました。

大切なお子さまを育てていくには、ママの健康は必要不可欠なものです。

「お子さまと一緒でも通える空間があったら。一人でも多くの悩まれているママに健康になってもらえたら。

そしてお子さまとの日々の生活を、より楽しく幸せなものにしてほしい。」

そんな想いで、産後ケア専門院を立ち上げました。

こころやからだに悩みを抱えながらがんばるママと、お子さまのために。

自身も子の親であるスタッフ一同、最大限に寄り添ってサポートしてまいります。

設備について


キッズスペース

お子さまが快適にお待ちいただける空間です

授乳スペース

授乳クッション、調乳用のお湯もございます

おもちゃと絵本を完備

お客さま入れ替え時に除菌を行い安全に遊べます

動画も楽しめます

タブレットでAmazon primeビデオ・キッズ番組が見放題!

充実のアメニティ

おしりふきや使い捨ておむつ替えシートなどうれしい

ほっとひと息のカフェをご用意

ノンカフェインドリンクと、乳腺の負担の軽い低脂質おやつ

料金について

お悩みに合わせてケアの種類をお選びいただけます


通常コース

¥5,000(税抜)

税込価格:¥5,500
コース内容 1〜2箇所のお悩みをケアされたい方 施術時間 30分 オプション 一部位追加 (+¥1,100)
時間追加 (+¥1,100/5分)
電気治療 (+¥1,100)
産後ケア+美容鍼

¥8,000(税抜)

税込価格:¥8,800
コース内容 からだと肌荒れを同時にケアされたい方 施術時間 50分 オプション 一部位追加 (+¥1,100)
時間追加 (+¥1,100/5分)
電気治療 (+¥1,100)
プレミアムコース

¥10,000(税抜)

税込価格:¥11,000
コース内容 複数箇所のお悩みを同時にケアしたい方 施術時間 60分 オプション 一部位追加 (+¥1,100)
時間追加 (+¥1,100/5分)
電気治療 (+¥1,100)

+

初診料

¥2,000(税抜)

税込価格:¥2,200

※WEBから予約をいただくと、初診料が¥1,100(税込)OFFとなります


※予約は鍼灸治療院Shimogamoの予約システムを使用しています。日時選択後、希望施術メニュー欄で産後ケアのメニューを選べます。

産後ケアサロンのブログにて、お得な情報など発信! こちらからぜひご覧ください。

院長について

名前小林 孝裕 (こばやし たかひろ)
生年月日1968年生まれ
出身地京都
プロフィール16年間のサラリーマン時代を経て、36歳の時に鍼灸専門学校に入学と同時に 整形外科こやなぎクリニックに入職し、リハビリテーションの基礎を学ぶ。
鍼灸免許取得後、京都市下京区のクリニック磯田に入職。勤務鍼灸師として6年半もの間に延べ17,000人の鍼灸治療にあたる。
主に整形外科疾患、自律神経疾患、内科疾患などの治療に携わる。

産後ケアに鍼灸治療が最適な理由

WHOも認める安心・信頼できる治療法

鍼灸治療には、古来から認められたたくさんの効果があります。

  1. 痛みに対するさまざまな抑制を発動する
  2. 血液及びリンパ液循環を改善する
  3. 筋肉の緊張をゆるめ血行状態を良くする
  4. 生体の恒常性(病気を自然に回復させる作用)に働きかける

病院にかかるとまったく違う科目になりそうな多くの疾患を治療できるのも、この効果の合わせ技で、患部に直接アプローチができるからなのです。


投薬なしで不調を直接ケアできるので、授乳中に最適

命を賭けた出産のあとは、からだもこころも莫大なダメージを負っています。にもかかわらず、赤ちゃんとの新しい生活のため、ゆっくり癒すこともできず頑張る日々…。

お薬も、授乳中に飲んで良いものはもちろんありますが、投薬なく快復するに越したことはありません。

       

また、投薬ではカバーすることが難しい不定愁訴(はっきりとした原因がわからない症状)にも、鍼灸治療は非常に有効です。ですので、不定愁訴がとくに重症になってしまいがちな産後のデリケートなケアには、鍼灸治療が最適であると考えています。


産後うつやマタニティブルー、イライラ、落ち込みなど、こころの悩みにも鍼灸が効くのはなぜ?

うつ状態はストレスなどによって「体(脳)」が変化して起こる疾患だから、鍼の神経刺激による治療ができる

うつ病をはじめ「こころの病気」といわれる疾患は、脳の機能がうまくはたらいていないのが原因…と、西洋・東洋医学問わず言われています。鍼灸治療は神経刺激によって脳に直接アプローチができるので、治療が可能なのです。

それにより、薬が合わない方や薬の飲めない方、つまり授乳中や妊娠中でも誰でも治療を受けられるのが鍼灸治療の良いところでもあります。


うつ状態というのは、「からだとこころの両面で機能が低下している=生命力が低下している」ということでもある

鍼灸で血行や筋緊張などを改善し不調(身体症状)を取り除いていくことで、からだが楽に感じるようになり、必然的にこころも健康になっていく=心身両面で生命力を取り戻すという原理です(簡単に言えば、ですが)。

「薬や病院でないのになぜ?」と不安に思う方もいらっしゃいますが、一度体験していただければ、いかに楽になるか実感いただける自信があります。

おひとりおひとりにしっかりと向き合って治療をしていきますので、どうか勇気を出して、お試しいただければと思います。

※予約は鍼灸治療院Shimogamoの予約システムを使用しています。日時選択後、希望施術メニュー欄で産後ケアのメニューを選べます。

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